WebMiCSコースについて
デジタルで業務の運用・管理を行いたいお客様に
会社のマネジメントを”IT”で運用・管理

動画でわかる!
WebMiCSはISO認証取得・運用に最適!
WebMiCSは、ISOの構築・運用に対応した文書テンプレートや、社内文書をデジタルで一元管理できる機能を備えた文書管理ITツールです。
WebMiCSコースの詳しいご紹介を記載した資料も無料でダウンロードいただけます。
WebMiCSコースでできること
1.デジタル上での業務管理の定着

クラウド上で業務の運用・管理ができるITマネジメントツール『WebMiCS』を利用することで、デジタルによるマネジメントが定着します。
2.お客様のマネジメントをITで運用・管理

お客様専属のITトレーナーに操作に関する疑問を質問できるので、ITツールを利用したことが無い方でも安心して『WebMiCS』に取り組めます。
コース内容
1. マネジメントのデジタル化を実現する「WebMiCS」
社内の文書・帳票・記録がWeb上(クラウド)で一括管理できる文書管理システム。会社のルール設計・マネジメント活動を行い、デジタルで会社を経営するベースを作ります。
WebMiCSでは、文書の管理・作成・手続きをデジタルで一元化できます。
さらに、今後もタスク管理や情報資産管理などの新システムを導入予定。
生産性向上による、ビジネスチャンスの拡大・企業のさらなる発展を目指していきます。

2. WebMiCSコースの導入サポートを務める「ITトレーナー」
WebMiCSコースの初年度特典として、お客様専任のサポートスタッフ「ITトレーナー」によるWebミーティングを行います。
ITツールによるマネジメント実施のための導入サポートプログラムを組み、全5回にわたり進めていきます。
WebMiCSやマネジメントに詳しい専属のITトレーナーがつき、
WebMiCS導入時のサポートなどを行います。
プログラム内でご不明点や疑問点がでた際は、お気軽にご相談ください。

※公平性の観点から、ISO認証機関はISOに関するコンサルティング行為を禁じられています
WebMiCS運用×第三者チェックのメリット
WebMiCSによるマネジメント運用を検討する組織様に、第三者チェック〈ISO認証審査〉の実施もおすすめしております。
年に1回、第三者の視点から評価・指摘を受けることで、業務プロセスの見直し・改善を促進させます。
WebMiCSで審査にかかる負担を軽減

WebMiCSをつかうことで、マネジメントシステム構築時やISO認証審査時にかかる負担を軽減することができます。
マネジメントシステムを構築する際には、テンプレートを用いて素早く文書や帳票、記録を作成することができます。また、作成した文書や帳票を一元管理できるため、担当者の審査前の準備を削減することができます。
評価+是正で仕組みを改善

WebMiCSコースで仕組みを運用した後は、第三者チェックによる評価・指摘を受けることをおすすめしております。
ISO認証初回審査のステージ1(文書審査、現地審査)で指摘を受けた場合、十分に是正する期間を設ければ、仕組みをしっかりと改善できます。
そして、PDCAサイクルを回して繰り返し・継続的に仕組みをフィードバックし、年1回の定期的なISO認証審査を受け、改善活動を実施することで、自社に合ったマネジメントシステムとなっていきます。
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